Kindle ダイレクト・パブリッシングでミステリー・サスペンス・ハードボイルドの本を出版しませんか。

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ミステリー・スリラー・サスペンス小説の出版を今日から始めましょう。

KDP では多くの著者がミステリー・サスペンス・ハードボイルドの本を出版しています。あなたもその 1 人になりませんか。実際の著者の体験談をいくつかご紹介します。

「作品の評価は、出版社ではなく読者によって行われる。それがあるべき姿なのではないでしょうか。

Keith Houghton: 『Killing Hope

Kindle ダイレクト・パブリッシングという扉が開くまで、私は 30 年間出版社のドアをたたき続けていました。作家になりたいと願う人がほぼすべて思うように、私は電子出版をほとんど操業停止状態の家内産業と思っていました。そのため、昔ながらのエージェントから出版社という従来の道筋を歩き続けました。しかしその道で待っていたのは行き止まりとお断りの手紙ばかりでした。私は無邪気にも、作品が十分良ければ売れるだろうと信じていました。しかし、うまくいかない可能性もあったのです。エージェントをつかまえ、出版社のドアを開くには、さまざまなこと(どれも自分ではどうしようもないこと)を適切に準備する必要がありました。最も重要なのは、私の作品を信じてくれるエージェントを探すことでした。足がかりを得るまでに 30 年かかり、その間に何十通もの期待に満ちた手紙を出しました。それでも最終段階で扉は閉ざされました。

「この成功で自信が持てました。でも、Kindleがなかったら、成功することはできなかったでしょう。何百年もの歴史の中ではじめて作家が生計を立て、実際に読者に接することができるようになったのです」

C. J. Lyons: ベストセラー『Blind Faith

私はずっと作家活動をしていましたが、数年前までそれを職業にしようと思ったことはありませんでした。3つの仕事を掛け持ちしてまで医学部を卒業しましたが、医療の世界で17年を過ごした後、初めてニューヨーク市の出版社に本を売り、医師を辞めることにしました。医学部在学中はSF小説やファンタジー小説を書きましたが、小児科のインターンをしているときに仲間のインターンが殺され、それ以来推理小説やサスペンスを書くようになりました。それがトラウマを克服する私なりの方法でした。登場人物としては、平凡な人だけれども、世界を変える勇気を出すことのできる人にスポットを当てたいと思っています。

「エージェントや出版社を通したのでは何か月もかかってしまうので、自分で直接電子出版をしたほうが簡単です。」

Michael Prescott: 『Stealing Faces

私は既に印刷版の本を数年間出版していましたが、2009 年から電子書籍の自主出版に専念するようになりました。ほとんど出版されていなかった古い本を再出版したいと思ったのが始まりです。『Rip Tide』という本は一度も出版されていませんでした。この本を CreateSpace のオンデマンド印刷で出版しようとし、その時に KDP で Kindle 向けの出版も付け足しました。 しかし、当然、Kindle 版のほうが売れました。しばらくすると私の本がベストセラー リストに並ぶようになりましたが、どの本も最近出版したばかりです。


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