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ハイパーリンクに関するガイダンス

内部リンクに関するガイダンス

内部リンクを使用すると、同じ本にある別のコンテンツとリンクできます。これには以下の例が含まれます。

  • 本の目次から各章へのリンク (詳細を参照)
  • 章レベルの目次から項または章のセクションへのリンク
  • 付録または用語集へのリンク
  • 脚注

脚注には双方向のハイパーリンク (本文から脚注へのリンクと、脚注から本文へのリンクの両方) を設定する必要があります。このようなリンクを設定しておくと、読者が脚注を読んだ後に元の位置に簡単に戻ってくることができます。端末によっては、ポップアップ ウィンドウに脚注が表示されます。

意図しない脚注のポップアップが表示されないようにするには、脚注ではない内部リンクに双方向ハイパーリンク (A から B へのリンクと B から A へのリンク) を設定しないでください。脚注以外のリンクでは、代わりに A から B へのリンクと B から C へのリンクを使用します。たとえば、章レベルの目次から章のセクションへのリンクは、章見出しへのリンクも設定するようにします。

現在、電子書籍端末の固定レイアウトの本では、内部ハイパーリンクはサポートされていません。



外部リンクのガイドライン

Kindle 本から外部 Web サイトへのリンクは、読者体験と Amazon によって定められた本のコンテンツをより一層意義あるものにし、それらに直接関係のある場合に限ります。これには以下の例が含まれます。

  • シリーズ本の前後へのリンク
  • 本のコンテンツに直接関係のあるマルチメディアへのリンク
  • 追加の補助物へのリンク (例: チェックリスト、評価フォーム、型紙、これらに類似する印刷可能物)
  • 本のコンテンツで扱う話題に関連する Web サイトへのリンク (例: 米国政府についての Kindle 本から、Whitehouse.gov へリンクする)
  • その本や著者に関連するソーシャル メディア (例: Twitter のハッシュタグ)

今後も参考資料にアクセスできるように、このようなタイプのリンクをアーカイブ サービスに送信し、アーカイブ済みのリンクを電子書籍に含めることを強くお勧めします。

  • アーカイブ リンクを表示するオプションとして、メイン リンクを「Web ページ アーカイブ」または「アーカイブ済み Web コンテンツ」としてたどる方法もあります。 脚注や巻末の注に履歴リンクを含めることもできます。

リンクをすべての読者が読めるようにするために、URL に加えて自己記述的なリンク タイトルを含めてください。自己記述的なリンク タイトルとは、リンクからどのような機能を開くかを読者に示すものです。「ここをクリック」、「詳細を表示」、「追加詳細」などのフレーズは避けます。また、同じコンテンツ ページ内で同じリンクが繰り返し表示されることは避けてください。

リンク禁止の例には以下を含みます。

  • 性的コンテンツへのリンク
  • Amazon 以外の電子書籍ストアへのリンク
  • 顧客情報の入力を要求する Web フォームへのリンク (例: メール アドレス、住所など)
  • 違法、有害、不正、不快なコンテンツへのリンク
  • 悪意を意図したリンク (例: ウイルスへの感染、フィッシング詐欺、またはこれに類似するもの)

現在、電子書籍端末の固定レイアウトの本では、外部ハイパーリンクはサポートされていません。Amazon はリンクを独自の判断で削除する権利を有します。コントロールの外部に強制されているために切断されている外部ハイパーリンクを無効にし、リンク テキストの後に「(URL は非アクティブ)」などのテキストを追加します。


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