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お問い合わせ本人確認
Kindle ダイレクト・パブリッシング (KDP) では、著者、出版者、読者のセキュリティ保護を最優先事項としています。Amazon で出版を行う皆様と本をご購入いただく読者の方々をより適切に保護するため、本人確認をお願いする場合があります。これは、サービスを利用するアカウントが本物であることを確認するために行われます。
本人確認を求められた場合、公的な身分証明書 (パスポートや運転免許証など) を提出する必要があります。アカウントの「本人確認」セクションに記載されている名前と国は、身分証明書の名前と国と一致している必要があります。一致しない場合は、本人確認の前にアカウントの詳細を更新してください。
注: この手続きは、本人確認にのみ適用されます。税務情報には納税フォームに記載されている情報が反映されている必要があり、銀行口座の情報は銀行口座に登録されているものと一致している必要があります。
本人確認が必要かどうか不明な場合は、「本人確認は必要ですか?」を参照してください。
Kindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)アカウントで本人確認が必要な場合は、KDPから通知されます。KDPアカウントにサインインすると、ページ上部に「本人確認が必要です」というバナーが表示されます。 KDPアカウントにそのバナーが表示されていない場合、本人確認は必要ありません。
注: KDP よりアカウントでの本人確認を求める通知を受け取っていても、サインイン時にバナーが表示されない場合は、正しいメール アドレスとパスワードを使用して、正しいアカウントにログインしていることを確認してください。
本人確認の一環として、セルフィー(自撮り写真)の撮影を求められる場合があります。これは生体認証のために使用されるものではなく、生体テンプレートの作成や保存も行われません。
開始するには、次の手順に従ってください:
確認には数分しかかかりません。完了後に通知されます。KDPを利用する法人の本人確認に関するご質問や、住所または法的氏名が最近変更され、身分証明書が更新されていない場合は、こちらの手順をご確認ください。
注: 本人確認を求められた場合は、確認が完了するまで KDP の出版機能は利用できません。
不正防止のため、KDPは本人確認の際に、デバイス情報やネットワーク情報などの限定的な技術的シグナルを使用する場合があります。また、不正行為(例:リプレイ攻撃やなりすまし行為)を検知するため、身分証明書の写真を撮影する際に短時間のセッション記録が取得されることがあります。これらの措置は、確認手続きの完全性および安全性を確保する目的のみに使用されます。プロファイリング、広告、または生体認証のために使用されることはありません。
ドイツ居住者への免責事項
アップロードされた書類は、お客様の同意に基づき本人確認の目的でのみ使用されます。確認作業には、欧州連合 (EU) および欧州経済領域 (EEA) 域外のサービスプロバイダーを利用する場合があります。確認後、その結果はお客様が Amazon アカウントをお持ちの間保存されることがあります。これは、他の著者様、出版者様、読者の皆様を保護するという Amazon の正当な利益のために必要となります。
本人確認手続き中にエラーが発生した場合は、このヘルプ記事を使用してトラブルシューティングを行うことができます。本人確認の試行回数の上限に達した場合、アカウントの「本人確認」セクションは一時的にロックされます。再試行するまで72時間お待ちください。
本人確認を求められた場合、公的な身分証明書 (パスポートや運転免許証など) を提出する必要があります。アカウントの「本人確認」セクションに記載されている名前と国は、身分証明書の名前と国と一致している必要があります。一致しない場合は、本人確認の前にアカウントの詳細を更新してください。
注: この手続きは、本人確認にのみ適用されます。税務情報には納税フォームに記載されている情報が反映されている必要があり、銀行口座の情報は銀行口座に登録されているものと一致している必要があります。
本人確認が必要かどうか不明な場合は、「本人確認は必要ですか?」を参照してください。
目次:
本人確認は必要ですか?
KDPアカウントのライフサイクルの特定の段階において、たとえばアカウント設定時や、不正や不正利用からKDPサービスを保護するために追加の確認が必要な場合に、本人確認が求められることがあります。Kindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)アカウントで本人確認が必要な場合は、KDPから通知されます。KDPアカウントにサインインすると、ページ上部に「本人確認が必要です」というバナーが表示されます。 KDPアカウントにそのバナーが表示されていない場合、本人確認は必要ありません。
注: KDP よりアカウントでの本人確認を求める通知を受け取っていても、サインイン時にバナーが表示されない場合は、正しいメール アドレスとパスワードを使用して、正しいアカウントにログインしていることを確認してください。
本人確認の方法
本人確認を行う際は、スマートフォンやタブレットの方が写真を撮影しやすいため、モバイル端末の使用をおすすめします。本人確認の一環として、セルフィー(自撮り写真)の撮影を求められる場合があります。これは生体認証のために使用されるものではなく、生体テンプレートの作成や保存も行われません。
開始するには、次の手順に従ってください:
- KDP にサインインします。「アカウント」で「本人確認」に移動します。
- 氏名、住所、生年月日などの情報を入力または確認します。アカウントの「本人確認」セクションに記載されている名前と国は、身分証明書の名前と国と一致している必要があります。一致していない場合は、本人確認を行う前にアカウント情報を更新してください。法人や個人以外の事業体(例:LLCや代理店)の場合は、事業の認定代理人の情報を入力してください。
- 変更を行った場合は、情報を保存してください。
- 「本人確認」をクリックします。
- 身分証明書の種類を選択します。
- 必要な身分証明書の写真を撮ります。コンピューターを使用している場合は、別のデバイスで「続行」をクリックするとモバイル デバイスに切り替えられます。スマートフォンのカメラでQRコードをスキャンするか、安全なリンクを受け取ってデバイスを切り替えることができます。
- 画面の指示に従い、求められたらセルフィーを撮影してください。顔をカメラの枠内に収め、画面上の指示に従ってください。
- 「送信」をクリックします。
確認には数分しかかかりません。完了後に通知されます。KDPを利用する法人の本人確認に関するご質問や、住所または法的氏名が最近変更され、身分証明書が更新されていない場合は、こちらの手順をご確認ください。
注: 本人確認を求められた場合は、確認が完了するまで KDP の出版機能は利用できません。
本人確認をすれば私の情報は安全ですか?
お客様のプライバシーを第一に考え、すべてのシステムを設計しています。KDP と Amazon の両方において、お客様の個人情報を安全に保護するため、厳重なセキュリティ対策を講じております。提供されたすべての情報は、当社のプライバシー規約に従って取り扱われます。不正防止のため、KDPは本人確認の際に、デバイス情報やネットワーク情報などの限定的な技術的シグナルを使用する場合があります。また、不正行為(例:リプレイ攻撃やなりすまし行為)を検知するため、身分証明書の写真を撮影する際に短時間のセッション記録が取得されることがあります。これらの措置は、確認手続きの完全性および安全性を確保する目的のみに使用されます。プロファイリング、広告、または生体認証のために使用されることはありません。
ドイツ居住者への免責事項
アップロードされた書類は、お客様の同意に基づき本人確認の目的でのみ使用されます。確認作業には、欧州連合 (EU) および欧州経済領域 (EEA) 域外のサービスプロバイダーを利用する場合があります。確認後、その結果はお客様が Amazon アカウントをお持ちの間保存されることがあります。これは、他の著者様、出版者様、読者の皆様を保護するという Amazon の正当な利益のために必要となります。
本人確認を完了できない、または承認されなかった場合はどうなりますか?
本人確認が求められた場合、KDP の利用には本人確認が必要となります。KDPアカウントにサインインした際に「本人確認が必要です」というバナーが表示され、指定された期間内に手続きを完了しない場合、または本人確認が正常に完了しない場合、KDPの出版機能へのアクセス制限やアカウントの閉鎖などの措置が取られることがあります。本人確認手続き中にエラーが発生した場合は、このヘルプ記事を使用してトラブルシューティングを行うことができます。本人確認の試行回数の上限に達した場合、アカウントの「本人確認」セクションは一時的にロックされます。再試行するまで72時間お待ちください。